院内紹介
①受付・待合室

②キッズスペース

③施術室

設備紹介
①干渉波治療器
異なる周波数の低周波を干渉させることにより、疼痛緩和や血流増大を促すなどの効果がみられます。


②ハイボルテージ
高電圧電流による電気刺激を皮膚の抵抗なく深部組織に到達させ、炎症や疼痛の緩和、治癒促進に効果がみられます。

③ラジオスティム
筋肉や脂肪層まで奥深く届くラジオ波(0.3~0.5MHz)という高周波が体内の水分や細胞分子などを振動させることによってジュール熱(摩擦熱)を発生させ、体全体の温度を内側から上昇させることで代謝が活性化します。疼痛緩和、炎症部位や損傷部位の早期治癒に効果がみられます。


